新着情報

2016/10/17 

ポータブルエコー SeeMore 小児:脱水状態の評価について
嘔吐下痢所見の2 歳小児: 最終排尿が6時間前で脱水状態の評価のためエコーのつづきです。




<補足3>
心臓(図7) を観察すれば、心嚢液の有無、心臓の収縮力の評価、右室充満率からの脱水・溢水などが評価可
能です。SeeMore は、心エコーを実施する時に通常使用するセクタプローブの設定とは左右反対の画像になるの
で注意が必要です。


      <弊社冊子『SeeMore Doctor's Guide』より>



<※画像をご覧になられたい場合は下記まで資料請求してくださいますようお願い致します。>


≪資料請求・お問合せ・デモのご依頼≫
  
 電話番号:06-6443-2288  

 お問合せ:http://www.medicoshirata-seemore.com/contact/


事例集、イメージギャラリーはこちらからご覧ください。

遠隔医療、平成30年度診療報酬改定

今話題の小型 超音波診断装置SeeMore、ポータブルエコー
タブレットエコー、ポケットエコー
SeeMoreについて
お気軽にお問い合わせください。


大学病院医療情報ネットワーク、情報統合医学講座、医療情報学研究室

2016/10/11 

嘔吐下痢所見の2 歳小児:脱水状態の評価についてご紹介致します。
例2)
 嘔吐下痢所見の2 歳小児: 最終排尿が6時間前で脱水状態の評価のためエコー実施。
下大静脈・上大静脈ともに虚脱はなく(泣いている間は静脈怒張傾向になるので注意が必要。
泣涕の間の吸気時の静脈の虚脱具合に注目) ( 図5)、
膀胱内には液体貯留があり(図6)。
強い脱水症状はなく、導尿による尿貯留の確認の必要なし。


<補足2>
 下大静脈の描出は初心者には難しいかもしれません。その場合は、表在プローブを活用し非常に簡便に描出可能
である頸静脈で代用可能です。表在プローブを7.5MHz 設定で6cm の深度にすれば、表在プローブのみで「頸静脈、
肺、膀胱」を観察することも可能です。


                 <弊社冊子『SeeMore Doctor's Guide』より>




症例写真で胸鎖乳突筋、頚静脈、甲状腺、頚動脈を確認できます。
<※画像をご覧になられたい場合は下記まで資料請求してくださいますようお願い致します。>


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今話題の小型 超音波診断装置SeeMore、ポータブルエコー
タブレットエコー、ポケットエコー
SeeMoreについて
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パソコンにダイレクト接続可能な超音波診断装置、「USB超音波型 SeeMore(シーモア)」。パソコンとSeeMore(シーモア)があれば処置室、外来、病棟、往診、遠隔医療、かかりつけ医、健康管理などいつでもどこでも超音波診断が可能になります。

医療情報システム、医療情報企画部、医療情報学分野、病院情報システム

2016/10/03 

超音波画像診断装置SeeMore腹部用プローブを使用した 「脱水〜心不全」についてご紹介いたします。
I 体液管理: 脱水〜心不全

 肺: 肺水腫(左心不全: 血管外volume) の評価
 下大静脈: 血管内volume の評価
 膀胱: 尿量(腎機能: 血管内volume) の評価

体液管理は老若男女を問わず全身管理・重症度判断において基本かつ重要事項です。


例1)
 慢性心不全増悪の高齢者: 利尿剤(フロセミド) 投与後、B-line (間質水分貯留(図1) の消失と、A-line(正常)(図2A) の増加をエコーにて確認。
下大静脈の呼吸性変動の出現あり(図3)。
前立腺肥大はあるが尿閉状態ではなく(膀胱緊満感なし)液体貯留傾向(図4)。
   


<補足1>
 A-line とは胸膜と胸壁の多重反射であり、正常所見です。B-line とはビームのように下方に伸びる3 本以上
のラインであり、幅が7±1 mm の太いもの(B7-line) は小葉間隔壁の肥厚・浮腫を反映し、幅が3±1 mm
の比較的細いもの(B3-line) は胸膜直下のすりガラス陰影を示唆すると言われています。また、B-line が集
簇している場合は肺炎などが疑われます(寝たきり高齢者の誤嚥性肺炎の診断に非常に有用)。
 なお、A-line が十分に見える中に1−2 本時々見える下方への長さが短いもの(図2B)はZ-line とも言われ
正常アーチファクトです。 エコーを使用する際には、B3-line とB7-line の鑑別よりも、まず「B-line
自体の有無」を意識して下さい。


<補足2>
 前立腺肥大症の高齢男性の場合、利尿剤などで急に膀胱内尿量が増加することで尿閉を生じ、一見排尿を認めない現象が起きることがあります。


                     <弊社冊子『SeeMore Doctor's Guide』より>



※画像をご覧になられたい場合は下記まで資料請求してくださいますようお願い致します。


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今話題の小型 超音波診断装置SeeMore、ポータブルエコー
タブレットエコー、ポケットエコー
SeeMoreについて
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診療情報管理士、 医療情報学講座
医用情報科学専攻、画像情報処理、健康管理・医療・福祉、

2016/09/27 

SeeMore腹部用プローブの膀胱エコーとしての活用方法をご紹介致します。
◎超音波画像診断装置SeeMoreは
 泌尿器科や、小児科、内科、外科、在宅等でご活用いただいています。


○ 膀胱内尿量測定用として簡単に膀胱内尿量を計測する専用の無料プログラムがございます。

○ 膀胱腫瘍、膀胱結石の有無、膀胱壁や膀胱頸部の異常の観察ができます。

○ 患者さん別の経過画像ファイリング管理や計測、印刷も可能です。


超音波画像診断装置SeeMore(TM)はUSBで画像表示用コンピュータに簡単に接続が出来るため、利便性の高いポータブルエコーです。



※ポータブルエコーである超音波画像診断装置SeeMoreは、
タブレット型の画像表示用コンピュータ(DELL venue-10-pro-5055)がセットに
なっています。(2016.8現在)


※デモ機貸出システムがございますので下記までぜひご要望下さい。


≪資料請求・お問合せ・デモのご依頼≫
  
 電話番号:06-6443-2288  

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今話題の小型 超音波診断装置SeeMore、ポータブルエコー
タブレットエコー、ポケットエコー
SeeMoreについて
お気軽にお問い合わせください。


医療安全管理学、健康領域医療情報学、医療情報学講座、日本医療情報学会、情報科学研究科、医療画像情報学

2016/09/20 

今話題の小型超音波診断装置 SeeMoreについてのご質問をご紹介致します。
Q:「骨・筋や皮膚の観察に使用できますか?」

A: 骨・筋や皮膚の専用機ではございませんが、表在用プローブは整形外科や形成外科、皮膚科の外来でご使用いただくことが、近年たいへん多くございます。


SeeMore(TM)は最大スキャン深度が10cmで、焦点ゾーンは
体表からの深度が0.5〜4cmの部位、
体表から6cmぐらいまで(設定は3cm、6cm)を目安として表層をご確認いただけます。


※デモ機貸出システムがございますので、ぜひご要望ください。

≪資料請求・お問合せ・デモのご依頼≫
  
 電話番号:06-6443-2288  

 お問合せ:http://www.medicoshirata-seemore.com/contact/




今話題の小型 超音波診断装置SeeMore、ポータブルエコー
タブレットエコー、ポケットにエコー
SeeMoreについて
お気軽にお問い合わせください。

整骨院、鍼灸、超音波画像観察装置、鍼灸整骨院 超音波エコー検査、日本超音波骨軟組織、MPS

<画像:弊社小冊子Doctor’s Guide 掲載図15より>


医療衛生学部医療情報学、医療福祉情報分野、 医療ビッグデータ、医療学講座

2016/09/12 

超音波画像診断装置SeeMore 表在用プローブの違いに関するご質問をご紹介致します。
Q:「3種類の表在用プローブの違いは何でしょうか?」

A: 表在用プローブはエコーガイド下穿刺、頸動脈や甲状腺の観察などでご活用いただいています。

 3種の表在用プローブの違いはスキャン角度で、次の通りです。

        SR 7.5MHzプローブは60°

        SP 7.5MHzプローブは90°

        NV 12MHz プローブは50°


また、これらの周波数の高いプローブを用いることによって浅部の画像の確認をすることができます。

全ての表在用プローブで、7.5MHz、12MHz、15MHz、24MHzの各周波数でスキャンすることが可能です。


※デモ機貸出システムがございますので、ぜひご要望ください。



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 電話番号:06-6443-2288  

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超音波画像診断装置SeeMore、ポータブルエコー
お気軽にお問い合わせください。

超音波骨軟組織、柔道整復師、運動器損傷、運動器の超音波観察法、超音波のプローブ走査
基礎運動器系超音波技師、臨床運動器系超音波技師、運動器系超音波認定講師

2016/09/05 

超音波画像診断装置SeeMore 表在用と体腔内用プローブのよく使用される用途をご紹介致します。
○表在用プローブ≪SR7.5MHz、SP7.5MHz、NV12.0MHz≫

<診療科>血管外科・耳鼻咽喉科・形成外科・整形外科

  ・エコーガイド下血管穿刺

  ・甲状腺
 
  ・骨、筋

  ・神経ブロック 等

○体腔内用プローブ≪EC7.5MHz≫
 
<診療科>婦人科

  ・経膣的超音波検査 等


≪資料請求・お問合せ・デモのご依頼≫
  
 電話番号:06-6443-2288  

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超音波画像診断装置SeeMore、ポータブルエコー
お気軽にお問い合わせください。

整形外科超音波学会、運動器超音波、運動器診療エコー、運動器エコー、エコーガイド筋膜リリース、筋膜性疼痛症候群、MPS、エコーガイド下トリガーポイント、整骨院、治療院

2016/08/29 

超音波画像診断装置SeeMore 皆様からよくいただくご質問をご紹介致します。
Q:「腹部用プローブはどのような用途に使えますか?」
A: 下記の様々な用途に使用できる腹部用プローブをご用意しています。

(1)腹部用プローブ<GP3.5MHzプローブ>

≪診療科≫内科・外科・泌尿器科

    ・肝臓、胆嚢、膵臓、腎臓、膀胱等の腹部臓器

    ・膀胱残尿量の測定
  
    ・腹水、胸水 等


※ポータブルエコーである超音波画像診断装置SeeMoreは、

看護学部実習や医療教育トレーニングに多数ご活用いただいています。

デモ機貸出システムがございますのでぜひご依頼ください。


医療情報学講座、医療情報学分野、医療ICT、医療システム情報学、保健学、 医療安全管理学講座、画像、往診、遠隔医療

2016/08/22 

皆様からよくいただくご質問をご紹介致します。
Q:「超音波画像診断装置SeeMoreはどのように使うのでしょうか?」

A: SeeMore(TM)は、パソコンのUSBに接続してすぐにご使用していただけます。
ポータブルエコーですので、院内回診や外来など様々なシーンで超音波検査を行うことが可能になります。
また、保存画像はjpeg形式のため、印刷やメール送信で情報共有ができます。


※ポータブルエコーである超音波画像診断装置SeeMoreは、
タブレット型の画像表示用コンピュータ(DELL venue-10-pro-5055)がセットに
なっています。(2016.8現在)


デモ機貸出システムがございますのでぜひご依頼ください。


超音波骨軟組織、柔道整復師、運動器損傷、運動器の超音波観察法、超音波のプローブ走査
基礎運動器系超音波技師、臨床運動器系超音波技師、運動器系超音波認定講師

2016/08/15 

超音波画像診断装置SeeMoreをご利用いただくメリットをご紹介致します。
●外来・回診など院内どこにでも持ち運べるポータブルエコーです。

●USBで画像表示用コンピュータに簡単に接続が出来るため、
利便性の高い製品となっています。

●OSはWindows8.1、タッチパネル操作で画像の計測、保存、メール送信ができます。

●実習、トレーニングにも活用可能です。


ポータブルエコーである超音波画像診断装置SeeMoreは、
タブレット型の画像表示用コンピュータ(DELL venue-10-pro-5055)がセットに
なっています。(2016.8現在)


デモ機貸出システムがございますのでぜひご依頼ください。



≪資料請求・お問合せ・デモのご依頼≫
  
 電話番号:06-6443-2288  

 お問合せ:http://www.medicoshirata-seemore.com/contact/

整骨院、鍼灸、超音波画像観察装置、鍼灸整骨院 超音波エコー検査、
日本超音波骨軟組織、MPS




今話題の小型 超音波診断装置SeeMore、ポータブルエコー
タブレットエコー、ポケットエコー
SeeMoreについて
お気軽にお問い合わせください。

2016/05/18 

超音波画像診断装置SeeMore  ポターブルエコー 
SeeMoreはパソコンのUSBポートに直接接続をして使用するため、専用の電源は必要ありません。専用ノートブックPCと併用することで、コンセントが無いところでも超音波検査が可能です。
SeeMoreで撮影した画像は、普段お使いのウィンドウズソフトウェアを使って、その場でパソコンに保存・管理・編集が可能です。 さらに、電子メールを使ってすぐに画像を送信することも可能です。
パソコンに接続するだけで超音波画像診断が可能になる携帯型超音波画像診断装置「USB超音波診断SeeMore(シーモア)」を2011年夏より販売開始致しました(販売名:超音波画像診断装置SeeMore 認証番号:223ADBZX00046000)。

SeeMoreとは、米国Interson社が超音波画像診断装置のプローブメーカーとして培ってきた技術を結集し開発した、WindowsパソコンにUSBケーブルで接続するだけで超音波画像診断が可能になる携帯型超音波画像診断装置です。本体重量は約200gと軽量であり、パソコンのUSBポートからの電力供給のみで動作するため、専用の電源を必要としません。従来の超音波画像診断装置は、大きさや重さに問題があり持ち運びの負担になっていましたが、SeeMoreと軽量コンパクトなノートパソコンの組み合わせであれば、患者宅への往診や病棟回診などに携帯し場所を選ばず超音波画像診断が可能となります。さらに、この携帯型超音波画像診断装置であるSeeMoreで撮影した画像は、Windowsソフトウェアを使ってその場でパソコンに保存・管理・編集ができ、電子メールを使ってすぐに画像を送信することもできます。

SeeMoreは仕様用途に合わせて腹部用、表在用、体腔内用の3種類のプローブから選択できる新しいタイプの携帯型超音波画像診断装置です。


今話題のポターブルエコーSeeMoreはパソコンにUSBでダイレクトに接続する超音波画像診断装置です。外来・回診いつでもどこでも超音波診断できる持ち運べるポータブルエコーです。Windows8.1、10タッチパネル操作で画像の計測、保存、メール送信可能です。
腹部用プローブと表在用プローブがあるポータブルエコー 遠隔医療、膀胱残尿量計測プログラム、前立腺の計測、携帯エコー、シャント、MPS、筋膜性疼痛症候群、画像診断、骨・筋、整形、体表、リハビリ、かかりつけ医、健康管理、検診、地域包括ケア、地域医療、往診医療、在宅医療、訪問看護、在宅看護、介護にポータブルエコーは活用されています。
ソフト無料、タブレットエコー 症例カンファレンス、実習やトレーニングにSeeMoreポータブルエコーを活用いただいています。

2016/05/17 

パソコンにダイレクト接続可能な超音波診断装置、「USB超音波型 SeeMore(シーモア)」
パソコンにダイレクト接続可能な超音波診断装置、「USB超音波型 SeeMore(シーモア)」。パソコンとSeeMore(シーモア)があれば処置室、外来、病棟、往診、遠隔医療、かかりつけ医、健康管理などいつでもどこでも超音
波診断が可能になります。

●外来・回診など院内どこにでも持ち運べるポータブルエコーです。
●USBで画像表示用コンピュータに簡単に接続が出来るため、利便性の高い製品となっています。
●OSはWindows8.1、Windows10、タッチパネル操作で画像の計測、保存、メール送信ができます。
●実習、トレーニングにも活用可能です。Vscan

泌尿器科、膀胱、残尿計測、ブラッダースキャン

2016/02/04 

ご存知でしたか? SeeMoreが掲載されました!
随分と前の話になりますが、超音波画像診断装置SeeMoreが週刊日本医事新報の2015年3月特集号(No.4744) に掲載されました。 本特集号は 「クリニックで使える! 話題の医療機器」というタイトルでさまざまな機器が紹介されており、超音波画像診断装置SeeMoreは81ページでご確認いただけます。
お手に取っていただく機会があれば幸いです。
遠隔医療、平成30年度診療報酬改定、医療情報、医用画像情報

2015/09/15 

Navis 50000号先行キャンペーンの対象となりました!
この度、超音波診断装置SeeMoreがNavis 50000号先行キャンペーン用の冊子に掲載されました。 Navisはアズワン株式会社が発行している医療機器や関連グッズのカタログで、幅広い製品の取り扱いがあります。 現在、通常のNavisカタログの中から同社がセレクトした製品で先行販売キャンペーンを実施されており、その先行販売キャンペーン用カタログ(薄い冊子です)の5ページ中段に超音波診断装置SeeMoreが紹介されました。
http://www.as-1.co.jp/dat/docs/NVcampaign1509.pdf
これを機に、より多くの人に超音波診断装置SeeMoreの存在を知って頂ければ幸いです。
尚、このカタログに関するお問い合わせはアズワン(株)営業担当までお願いします。

2015/05/21 

SeeMore Info. バックナンバーのお知らせ2
過去にご紹介したSeeMore Info.をご案内いたします。

SeeMoreInfoでは超音波診断装置SeeMoreをお使いの先生方のご意見やアドバイス、経験談をご紹介してまいりました。 

Vol.2 「超音波画像診断装置SeeMore(VA7.5MHz)の超音波ガイド下神経ブロックでの使用経験」ではVA(現SR/SP)7.5MHzについてお話いただいております。
神経ブロックでのご使用をご検討されている場合はぜひご参考になさってください。

今回ご紹介いたしましたSeeMore Infoバックナンバーはこちらのリンクからもご覧いただけます。↓
http://www.medicoshirata-seemore.com/seemore/images/info2.pdf

なお、神経ブロックに関してはSeeMore Info. Special Versionでもご紹介しております。↓
http://www.medicoshirata-seemore.com/seemore/images/info8.pdf

2015/05/18 

超音波画像診断装置SeeMore  ポターブルエコー さまざまなシーンで活用できます。
例えば患者様宅への往診や病棟回診の際、その場ですぐに超音波診断を行いたい
場面はございませんか?そんな医療現場の要望にSeeMoreは応えます。

従来のポータブル超音波診断装置では大きさや重さに問題があり、持ち運びの負担になっていました。
SeeMoreと軽量コンパクトなノートパソコンを使うことで、どこにでも楽に持ち運びができます。

使いたいときに使いたい場所で、聴診器を当てるように手軽に超音波診断が行え、患者様の体内を
タイムリーに可視化することが可能になります。

SeeMoreは超音波診断を日常の診療に役立てる、ユーザーフレンドリーな新しいコンセプトの
ポータブル超音波画像診断装置です。


今話題のポターブルエコーSeeMoreはパソコンにUSBでダイレクトに接続する超音波画像診断装置です。外来・回診いつでもどこでも超音波診断できる持ち運べるポータブルエコーです。Windows8.1、10タッチパネル操作で画像の計測、保存、メール送信可能です。
腹部用プローブと表在用プローブがあるポータブルエコー 遠隔医療、膀胱残尿量計測プログラム、前立腺の計測、携帯エコー、シャント、MPS、筋膜性疼痛症候群、画像診断、骨・筋、整形、体表、リハビリ、かかりつけ医、健康管理、検診、地域包括ケア、地域医療、往診医療、在宅医療、訪問看護、在宅看護、介護にポータブルエコーは活用されています。
ソフト無料、タブレットエコー 症例カンファレンス、実習やトレーニングにSeeMoreポータブルエコーを活用いただいています。

2015/04/28 

第103回日本泌尿器科学会での超音波診断装置SeeMore展示ブースにご来訪いただきましてありがとうございました!
4月18日(土)〜21日(火)の期間中、金沢に於いて開催されました、第103回日本泌尿器科学会の展示ブースにご来訪をいただき、誠にありがとうございました。 
会場が点在しており、出展ブースにいらしていただくにはご足労をおかけしましたが、ご興味を示してくださいました多くの方々にこの場を借りて御礼申し上げます。

2014/11/29 

超音波診断装置SeeMoreと筋筋膜性疼痛症候群(MPS)
先日、新大阪で開催されました筋筋膜性疼痛症候群(MPS)研究会第12回学術集会のハンズオンセッションでは、参加者の方に実際に超音波診断装置SeeMoreをお試しいただきました。 このような機会を通じて超音波診断装置SeeMoreの操作性や利便性を実感いただけることは、大変喜ばしいことです。
写真はハンズオンにてお試しいただいている様子です。

筋筋膜性疼痛症候群(MPS)研究、筋骨
整骨院、鍼灸、超音波画像観察装置、鍼灸整骨院 超音波エコー検査、日本超音波骨軟組織、MPS

2014/11/29 

超音波診断装置SeeMoreと筋筋膜性疼痛症候群(MPS)
2013年11月16日(土)、新大阪にて筋筋膜性疼痛症候群(MPS)研究会第12回学術集会が開催されました。
当日は、以前このコーナーで著書をご紹介させていただきました小林只先生(青森県 六ヶ所村尾駮診療所)が「MPSと運動器エコーの融合」というタイトルで講演され、超音波診断装置SeeMoreの実機を使ったハンズオンセッションも行われました。
写真は会場の様子です。

整形外科超音波学会、運動器超音波、運動器診療エコー、運動器エコー、エコーガイド筋膜リリース、筋膜性疼痛症候群、MPS、エコーガイド下トリガーポイント、整骨院、治療院

2014/11/14 

今話題のポターブルエコー
≪今話題のポターブルエコー ≫
<超音波画像診断装置SeeMoreをご利用いただくメリットをご紹介致します。>
●外来・回診など院内どこにでも持ち運べるポータブルエコーです。
●USBで画像表示用コンピュータに簡単に接続が出来るため、利便性の高い製品となっています。
●OSはWindows8.1、Windows10、タッチパネル操作で画像の計測、保存、メール送信ができます。
●実習、トレーニングにも活用可能です。

整形外科超音波学会、運動器超音波、運動器診療エコー、運動器エコー、エコーガイド筋膜リリース、筋膜性疼痛症候群、MPS、エコーガイド下トリガーポイント、整骨院、治療院

2014/10/23 

SeeMoreで排尿管理を☆ Part2
膀胱壁は尿が溜まっていないときには4〜6層に重なり合っていて厚みは15mm程度ですが、尿が溜まり、膀胱が伸展されると2層まで伸ばされてゆきます。限界まで尿がたまると膀胱壁はわずか3mmほどに薄くなるとのことです。

今回掲載している写真は膀胱壁の厚みを計測したものです。水分が溜まった膀胱を撮像し、ズーム機能にて部位を大きく映し出します。通常の距離計測にて膀胱壁の厚みを測定します。
この写真上からは膀胱壁が4.3mmであることがわかります。

SeeMore超音波診断装置は膀胱内の尿量検査に最適です。

ぜひご活用ください。

膀胱測定、泌尿器科、残尿計測

2014/10/20 

連載第5回 SeeMore Info. Special
これまでに4回の連載でご紹介させていただきましたSeeMore Info. Specialについては、もうご存知でいらっしゃいますでしょうか。
SeeMore Info. Specialは超音波診断装置SeeMoreの活用方法を項目ごとにわかりやすくご紹介させていただいており、本ウェブサイトではその冊子から、毎回見開き2ページを抜粋し掲載して参りました。 

今回の掲載はSeeMore Info.Specialの、「その5」であり、最終回です。 Q&Aおよび著者からの巻末のお言葉をご紹介しております。

SeeMore Info. Special Version その5 は、こちらのリンクからもご覧いただけます。↓
http://www.medicoshirata-seemore.com/seemore/images/info9.pdf

ご愛読頂きますようお願い申し上げます。

なお、冊子(印刷物)の送付をご希望される場合はご連絡ください。

2014/10/01 

「AAA---腹部大動脈瘤」をご存知ですか?
腹部大動脈瘤とは動脈硬化などの理由で、おなかの大動脈がコブのように膨れる血管の病気です。コブの部分が大きくなると破裂して、非常に高い確率で命を落とすことになります。
しかし破裂するまでは無症状なのでサイレントキラーと呼ばれているのです。
超音波診断装置SeeMoreのAB(腹部用)プローブを使えば短時間で簡単に腹部大動脈のスクリーニング検査が可能となります。 
ぜひご活用ください。

なお、ご紹介している画像は正常な腹部大動脈です。

パソコンにダイレクト接続可能な超音波診断装置、「USB超音波型 SeeMore(シーモア)」。パソコンとSeeMore(シーモア)があれば処置室、外来、病棟、往診、遠隔医療、かかりつけ医、健康管理などいつでもどこでも超音波診断が可能になります。


遠隔医療、平成30年度診療報酬改定、医療情報、医用画像情報


整形外科超音波学会、運動器超音波、運動器診療エコー、運動器エコー、エコーガイド筋膜リリース、筋膜性疼痛症候群、MPS、エコーガイド下トリガーポイント、整骨院、治療院
整骨院、鍼灸、超音波画像観察装置、鍼灸整骨院 超音波エコー検査、日本超音波骨軟組織、MPS

2014/09/30 

連載第4回 SeeMore Info. Special
これまでに3回の連載でご紹介させていただきましたSeeMore Info. Specialについては、もうご存知でいらっしゃいますでしょうか。
SeeMore Info. Specialは超音波診断装置SeeMoreの活用方法を項目ごとにわかりやすくご紹介させていただいており、本ウェブサイトではその冊子から、毎回見開き2ページを抜粋し掲載いたします。 

今回の掲載はSeeMore Info.Specialの、その4となり、表在用プローブの活用方法part2をご紹介しております。

SeeMore Info. Special Version その4 は、こちらのリンクからもご覧いただけます。↓
http://www.medicoshirata-seemore.com/seemore/images/info8.pdf
ご愛読頂きますようお願い申し上げます。

なお、冊子(印刷物)の送付をご希望される場合はご連絡ください。

2014/09/08 

連載第3回 SeeMore Info. Special
これまでに2回の連載でご紹介させていただきましたSeeMore Info. Specialについては、もうご存知でいらっしゃいますでしょうか。
SeeMore Info. Specialは超音波診断装置SeeMoreの活用方法を項目ごとにわかりやすくご紹介させていただいており、本ウェブサイトではその冊子から、毎回見開き2ページを抜粋し掲載いたします。 

今回の掲載はSpecialその3となり、表在用プローブの活用方法part1をご紹介しております。

SeeMore Info. Special Version その3 は、こちらのリンクからもご覧いただけます。
http://www.medicoshirata-seemore.com/seemore/images/info7.pdf


ご愛読頂きますようお願い申し上げます。
なお、冊子(印刷物)の送付をご希望される場合はご連絡ください。

2014/09/06 

SeeMoreの膀胱容量計測プログラムです。
超音波診断装置SeeMoreには平面の距離、面積などを計測する機能がございますが、これらの通常の計測機能以外に、ご希望があれば膀胱容量の計測プログラムをお付けすることができます。
膀胱容量の計測は平面および奥行から立体的に膀胱内に残留する尿の量を計測することができます。泌尿器科、高齢者ケアなどの現場におすすめです。

2014/07/14 

連載第2回 SeeMore Info. Special
前回の新着情報でSeeMore Info. Specialの発行をご案内させていただきました。
SeeMore Info. Specialは超音波診断装置SeeMoreの活用方法を項目ごとにわかりやすくご紹介させていただいており、本ウェブサイトではその冊子から、毎回見開き2ページを抜粋し掲載いたします。 

今回の掲載はSpecialその2となり、腹部用プローブの活用方法をご紹介しております。

SeeMoreInfo Special Version その2 はこちらのリンクからもご覧いただけます。↓
http://www.medicoshirata-seemore.com/seemore/images/info6.pdf

ご愛読頂きますようお願い申し上げます。

なお、冊子(印刷物)の送付をご希望される場合はご連絡ください。

2014/06/24 

SeeMoreInfo Vol.3が出来ました!
本ホームページ内にSeeMoreInfo(お客様の声)のリンクを作成いたしました。リンクをクリックしていただくとPDFをご覧頂く事が出来ます。
 
SeeMoreInfoでは超音波診断装置SeeMoreをお使いの先生方のご意見やアドバイス、経験談をご紹介しております。 

第3回めになる今回は、静岡県立総合病院 教育研修部長 主任医長の高木正和先生より、VA7.5MHzを使っておこなっている穿刺実習についてご紹介頂きました。是非ともご参考にして頂ければ幸いです。
 
SeeMoreInfo Vol.3 はこちらのリンクからもご覧いただけます。↓
http://www.medicoshirata-seemore.com/seemore/images/info3.pdf

SeeMoreInfoは今後も引き続き発行していく予定です。
今後もご愛読頂きますようお願い申し上げます。

パソコンにダイレクト接続可能な超音波診断装置、「USB超音波型 SeeMore(シーモア) 」。パソコンとSeeMore(シーモア)があれば処置室、外来、病棟、往診、遠隔医療、 かかりつけ医、健康管理などいつでもどこでも超音波診断が可能になります。

2014/06/10 

SeeMore Info. Special が出来ました!
本ホームページ内にSeeMoreInfo(お客様の声)のリンクを作成し掲載して参りましたが、この度SeeMore Info. SpecialとしてDoctor’s Guideという冊子を発行いたしました。 リンクをクリックしていただくとその一部をご覧頂く事が出来ます。
 
SeeMore Info. Specialでは超音波診断装置SeeMoreの活用方法を項目ごとにわかりやすくご紹介させていただいております。 

今回の掲載をSpecialその1とし、毎回見開きのページを5回にわたって掲載していく予定です。全5回の掲載で冊子の内容をほぼ網羅することになります。

SeeMoreInfo Special Version その1 はこちらのリンクからもご覧いただけます。↓
http://www.medicoshirata-seemore.com/seemore/images/info5.pdf
ご愛読頂きますようお願い申し上げます。

なお、冊子(印刷物)の送付をご希望される場合はご連絡ください。

2014/06/06 

第60回日本麻酔科学会および、第86回日本超音波医学会での超音波診断装置SeeMore展示ブースにご来訪いただきましてありがとうございました
5月23日(木)・24日(金)の期間中、ロイトン札幌、札幌プリンスホテル(国際館パミール)に於いて開催されました、第60回日本麻酔科学会の展示ブース、また5月24日(金)〜26日(日)の期間中、グランキューブ大阪(大阪国際会議場)に於いて開催されました、第86回日本超音波医学会の展示ブースにご来訪をいただき、誠にありがとうございました。 
超音波学会につきましては、出展ブースの位置がわかりにくい場所ではございましたが、ご興味を示してくださいました多くの方々にこの場を借りて御礼申し上げます。


整形外科超音波学会、運動器超音波、運動器診療エコー、運動器エコー、エコーガイド筋膜リリース、筋膜性疼痛症候群、MPS、エコーガイド下トリガーポイント、整骨院、治療院

2014/05/18 

超音波画像診断装置SeeMore  ポターブルエコー 
今話題のポターブルエコーSeeMoreはパソコンにUSBでダイレクトに接続する超音波画像診断装置です。外来・回診いつでもどこでも超音波診断できる持ち運べるポータブルエコーです。Windows7、8.1、10タッチパネル操作で画像の計測、保存、メール送信可能です。
腹部用プローブと表在用プローブがあるポータブルエコー 遠隔医療、膀胱残尿量計測プログラム、前立腺の計測、携帯エコー、シャント、MPS、筋膜性疼痛症候群、画像診断、骨・筋、整形、体表、リハビリ、かかりつけ医、健康管理、検診、地域包括ケア、地域医療、往診医療、在宅医療、訪問看護、在宅看護、介護にポータブルエコーは活用されています。
ソフト無料、タブレットエコー 症例カンファレンス、実習やトレーニングにSeeMoreポータブルエコーを活用いただいています。

整形外科超音波学会、運動器超音波、運動器診療エコー、運動器エコー、エコーガイド筋膜リリース、筋膜性疼痛症候群、MPS、エコーガイド下トリガーポイント、整骨院、治療院

2014/04/21 

第111回日本内科学会総会での超音波診断装置SeeMore展示ブースにご来訪いただきましてありがとうございました
2014年4月11日(金)〜13日(日)の期間中、東京国際フォーラムに於いて開催されました、第111回日本内科学会総会の展示ブースにたくさんの方のご来訪をいただき、誠にありがとうございました。 
特に開業されていらっしゃる先生方には超音波診断装置SeeMoreを初めて知っていただくきっかけの場でもあり、弊社としても現場の声を直に感じることができる有意義な機会でありました。
小さなスペースながらも、多くの方にご興味を示していただき盛況に終えることができましたことをこの場を借りて御礼申し上げます。

2014/04/01 

超音波診断装置SeeMoreを使用した訓練の写真が静岡新聞に掲載されました!
静岡県立総合病院の研修施設「メディカルスキルアップセンター」において、静脈穿刺の訓練機材として、超音波診断装置SeeMoreが採用されています。
その訓練の様子が静岡新聞に紹介されました。

写真は平成25年2月1日付の静岡新聞朝刊の社会面(30面)に掲載された記事です。


整形外科超音波学会、運動器超音波、運動器診療エコー、運動器エコー、エコーガイド筋膜リリース、筋膜性疼痛症候群、MPS、エコーガイド下トリガーポイント、整骨院、治療院
整骨院、鍼灸、超音波画像観察装置、鍼灸整骨院 超音波エコー検査、日本超音波骨軟組織、MPS

2014/04/01 

超音波診断装置SeeMoreを使用した訓練の写真が静岡新聞に掲載されました!
下記にてご紹介いたしました、新聞記事に掲載されている写真をカラーでご覧下さい。こちらの写真で、SeeMore表在(血管)用プローブをお使い
いただいていることが確認できます。

整形外科超音波学会、運動器超音波、運動器診療エコー、運動器エコー、エコーガイド筋膜リリース、筋膜性疼痛症候群、MPS、エコーガイド下トリガーポイント、整骨院、治療院

2014/03/06 

ご存じでしたか?超音波画像診断装置SeeMoreの機能―◆
超音波画像診断装置SeeMoreは、患者さんごとのフォルダを作成する際に「患者名+日付」でも保存できます。
同じ患者さんの経過をみたり、使用者ごとのフォルダを日付でソートしたり、USBメモリやハードディスクに保存して使いやすいようにフォルダを整理できます。


パソコンにダイレクト接続可能な超音波診断装置、「USB超音波型 SeeMore(シーモア)」。パソコンとSeeMore(シーモア)があれば処置室、外来、病棟、往診、遠隔医療、かかりつけ医、健康管理などいつでもどこでも超音波診断が可能になります。

2014/02/21 

SeeMore超音波診断装置で、簡単に膀胱内尿量測定を
以前(2013年9月)にも本コーナーにてご紹介させていただいたとおり、超音波診断装置SeeMoreには、通常の計測(平面の距離、面積などを計測する)機能以外に、ご希望があれば膀胱容量の計測プログラムをお付けすることができます。
膀胱容量の計測は平面および奥行から立体的に膀胱内に残留する尿の量を計測することができます。泌尿器科、高齢者ケアなどの現場におすすめです。
今回はこの、膀胱内尿量測定に焦点をあてた広告(写真参照)を作成いたしましたのでご案内いたします。ご興味のある方はご一報くださいますようお願い申し上げます。

泌尿器科、膀胱、残尿測定、前立腺

2014/02/15 

ご存知でしたか?超音波画像診断装置SeeMoreの機能― 
超音波画像診断装置SeeMoreは、設定により周波数を切り替えられます。
たとえば、血管用(VA)プローブの中心周波数は「7.5MHz」ですが、24MHzまでの帯域幅を有しており、画面上のクリック操作で12MHz、15MHz、24MHzをお選びいただけます。
診断する部位によって周波数を使い分けてみてください。
ハンディエコー、ポータブルエコー、携帯エコー

2014/01/27 

第5回 EM Alliance Meetingでの超音波画像診断装置SeeMoreハンズオンについて
この度、第5回 EM Alliance Meetingでの超音波検査ハンズオンセッションにて超音波画像診断装置SeeMoreをご使用いただくことになりました。

*EM AllianceはER型救急医学に従事しているあるいは興味を持っている若手医師を中心とした非営利団体です。
詳細はホームページまで
http://www.emalliance.org/wp/

米国において、超音波画像診断装置SeeMoreは救急医療のスクリーニングで活用されています。
是非ハンズオンセッションにて、超音波画像診断装置SeeMoreの機能をご確認下さい。


パソコンにダイレクト接続可能な超音波診断装置、「USB超音波型 SeeMore(シーモア)」。パソコンとSeeMore(シーモア)があれば処置室、外来、病棟、往診、遠隔医療、かかりつけ医、健康管理などいつでもどこでも超音波診断が可能になります。

2013/11/13 

「臨床泌尿器科」にSeeMoreの広告掲載!
医学書院から刊行されている泌尿器科の雑誌「臨床泌尿器科」の12月号にSeeMore超音波
診断装置の広告が掲載されます。
ご購読されている方はSeeMore超音波診断装置の広告にも目を留めていただければ幸いで
す。

2013/07/31 

超音波診断装置SeeMoreが紹介されました!
先般上梓されました、小林只先生著作の「ポケットエコー自由自在 ホントに役立つ使い方」(中外医学社 2013年7月5日 1版1刷)に、超音波診断装置SeeMoreが掲載されました。
本書では在宅・往診・救急などの、資源が十分に揃っていない医療現場で、ポケットエコーがどう役立つのか、どう使用すべきか、というところに視点を置き、実践的なエコーの使い方が紹介されております。またSeeMoreを含む国内3機種が徹底比較されています。

とても興味深い内容ですので、ぜひ一度お手に取っていただくことをお勧めします!

2013/05/20 

第101回日本泌尿器科学会での超音波診断装置SeeMore展示ブースにご来訪いただきましてありがとうございました
4月25日(木)〜28日(日)の期間中、さっぽろ芸術文化の館、札幌市教育文化会館、札幌プリンスホテルホテル、ロイトン札幌に於いて開催されました、第101回泌尿器科学会の展示ブースにたくさんの方のご来訪をいただき、誠にありがとうございました。 
超音波診断装置SeeMoreを初めて知っていただくきっかけの場でもあり、
弊社としても現場の声を直に感じることができる有意義な機会でありました。
小さなスペースながらも、多くの方にご興味を示していただき盛況に終えることができましたことをこの場を借りて御礼申し上げます。

2012/10/23 

SeeMoreで排尿管理を☆ Part1
膀胱の容量は大人でおよそ500mlです。溜まった尿が250〜300mlになると、膀胱内に圧力がかかり、膀胱が伸展されます。その刺激が大脳に伝わって尿意を感じるのです。

SeeMore超音波診断装置は膀胱内の尿量検査に最適です。

ご紹介している写真は膀胱内に水分が溜まっている状態を示したもので、計測機能にてその容量を計測しています。388cc溜まっているので、本来ならば尿意を感じるべきところです。

でも、もしかしたらご高齢の方や手術後などで尿意を感じにくい場合もこのようにSeeMore超音波診断装置を使えば膀胱内の尿量が素早く、一目でわかります。 ぜひご活用ください。

2012/09/10 

ご存知でしたか?超音波診断装置SeeMoreの機能―[番外編]―
超音波診断装置SeeMoreのソフトウェア画面上の、輝度調節・コントラスト調節・ゲイン調整などのコントロールバー(すべて、ボリューム調整のツマミのような形状)は画面上の操作だけでなく、キーボード上の矢印キーでも操作いただけます。
まずは画面上のコントロールバーにカーソルを合わせ、1度左クリックします。
その状態から、キーボード上の↑または↓でup/downを調節できます。
但し、ソフトウェア画面はキーボードの矢印に対して逆の反応をいたします…。 
上矢印キーを押していくと調節の度合いが下がっていき、下矢印キーを押すと調節の度合いが上がっていきます…! 
ご使用の際はどうぞお気をつけください。

2012/07/27 

ご存知でしたか?超音波診断装置SeeMoreの機能―ぁ
超音波診断装置SeeMoreには自動設定(Auto Scan)と手動設定(Adv. Scan)がございます。
が、製造元および販売元としては「断然手動設定が良い!」という見解です。
この手動設定の具合でかなりきれいに画像を出すことができます。
今回はVA7.5MHzの使用での頸動脈を見る際におすすめの設定をご紹介します。

Adv.Scanのタブから設定します。
頸動脈を撮像している状態にしてください。
まず、周波数(frequency)は24MHzをお選びください。
次に、深度(depth) が3cmになっていることをご確認ください。
そしてゲイン調整ですが、mid gainをかなり上げるようにしてください。
Intensity(輝度)を上げると画像全体が明るくなり、Contrast (コントラスト)を上げると黒白がよりはっきりします。 この2つはお好みで調整ください。

ちょうど良い設定を見つけるまで色々な組み合わせをお試しされることをおすすめいたします。

2012/07/10 

ご存知でしたか?超音波診断装置SeeMoreの機能――
超音波診断装置SeeMoreの通常測定機能には「距離」「面積」がありますが、AB3.5MHzプローブにオプションで追加できるプログラムがございます。
オプションの測定機能には「膀胱容量」があります。
このプログラムを使用すると体積を測ることができ、残尿検査に応用することが可能です。
米国では高齢者のケアや、腹部の術後で感覚が戻らない時の排尿のタイミングを把握するためにも用いられています。

2011/07/01 

Interson社製超音波診断装置SeeMoreの販売開始について
株式会社メディコスヒラタより米国Interson社製の超音波画像診断装置SeeMoreの
販売を7月1日より開始致しました。
SeeMoreは、WindowsパソコンにUSBケーブルでダイレクトに接続することができる超音波画像診断装置です。
本製品と軽量コンパクトなノートパソコンの組み合わせであれば、患者宅への往診や病棟回診など場所を選ばずエコー検査が行えます。
ご購入に関しましてのご質問はお問合せページよりお願い致します。

http://www.medicoshirata-seemore.com/contact/